‘SURF’

中古サーフボード4本入荷!!

2019-02-18

この時期、転居などでボードを手放すかたが多く出ます。

LSD(ルーク・ショートデザイン)

5.8×19×2 1/4

日本のアベレージサイズの波に合わせてデザインされました。

ノーズ幅もあるのでテイクオフもラクチンです。

 

BOYSEN(スティーブ・ボイゼン)

6.1×18 1/2×2 3/16

CT選手も乗るハイパフォーマンスボード。70キロ以下の方に。

飛べるボード。

 

CHANNEL ISLANDS(スパムホエール)

5.8×21×2 3/8

ワイドなアウトラインから想像できない軽いサーフィンができます。こう見えてかなり薄い作りです。

中級者以上に向いていると思います。

 

 

Brtty’s(パイナップルベティーズ)

5.11×18 11/16×2 1/4

かつて私が愛用していたボードです。ハイパフォーマンスを求める方のボード。

これでマリブ、松部の波にどれだけ乗ったことか。

 

SCELL(不明)

6.8×21×2 9/16

これからサーフィンを始めようとう方には今回これが一番オススメです。

このサイズからだんだん小さくしてゆくと上達も早いですよ。色も何だかアイスキャンディーみたいで

美味しそう!

 

何時でもお手に取って見ていただけます!!

8日間続いた波

2019-01-23

この時期の風物詩「コマリブ祭り」も昨日をもっていったん終わりました。

今回は1/15~1/22までの8日間コマリブのみ毎日波が続くという怪奇現象に近い自然現象。

最終日は勝浦ローカルからマリブの学生達、勝浦フリークの皆さんたちで波をシェアしました。

サイズは胸くらい。春の潮になりつつあるので干潮時はパドルする手に海藻が当たるほどです。

だから良い波は掘れ上がりトンネルもあり。

コンパクトですがチューブも。

リッピングももちろん。

女性だってまけちゃいません。

というか一番乗っていましたね。

で、この笑顔!!!!!

水キレイだし、暖かいし、良い波で皆さんエンジョイ。

今回は8日間で終わってしまいましたが、過去には12日間連続もありました。

まだまだ期待できますね。

 

で、やっぱり今日も波あるマリブ

2019-01-21

やっぱりこの時期波のあるマリブ。

朝よりサイズアップしてきています。

明日もあるかな?

中古SUPに中古サーフボード出ました!

2019-01-18

まずは中古SUP。

昨年春に購入したものです。

とりあえず4本出品。

ソフトトップです。

価格は8万円~9万円

 

続いてはサーフボード

VESSO、ファイヤーワイヤー、JSなど世界の一流品です。

程度は上等です。

こちらは私が乗っていた3Surfboards。厚みも幅もあるので初心者でも十分楽しめますよ。

バリのウルワツもこれで遊んできました。

オーストラリアのJSことジェイソン・スティーブンス。これまた浮力たっぷりだから初心者にも最適。

これからショートボードやろうと思う方に!

VESSO From HAWAII。シェイパーはケリー・トコロ。元オーナーはモルディブ用に作ったボードです。

サイズアップした時に真価を発揮します。

こちらの一品はジェフ・ブッシュマンがデザイン。しかも壊れにくい工法で作られたボードです。

中身はEPS、コーティングはエポキシ。軽くて強い。フィン付

ファイヤーワイヤーからはこちらの一本。これもたっぷり浮力がありますのでこれからショートボードにトライしたい方にはピッタリ。フィン付。

価格は4万円~5万円くらいです。

ってな感じで今回は珍しくたっぷり浮力あるボードがそろいました。

この手のは動きが良いので興味あるかたはお早めに!

詳細に関してはお気軽にご連絡ください。

0470-64-6480 担当:原田

contact-us@malibupoint.net

ARAKAWAに乗った二人の日本人がやりました!Da Fui Backdoor Shootout3位、4位

2019-01-17

世界でもっとも凶暴な波が立つハワイオアフ島ノースショアにある「バンザイパイプライン」。

ハワイのローカル達のスピリットが受け継がれるこのノースショアで今年もDa Hui Backdoor Shootoutというサーフィンの大会が開催されました。

波はビルの3階に達するほど大きくそそり立ち、水深は2M程度。だから波にもまれるとコッテンパンにひどい目にあわされます。

これまでに数えきれないほどのサーフボードを葬り、肉を引き裂き、骨を砕いてきた恐ろしいポイント。

だけどその波が見せるチューブ・バレルと言われる水のトンネルは世界一の美しさ!

「キレイナものにはとげがある」まさにそれ。

 

私も毎日ライブ中継やリプレイビデオを見ていましたが、今年は特に波がデカい。

そんな中でTeam JAPANとして5人の侍がエントリー。

もちろん日本でも有数ビッグウェーバーの5人。

世界一の波に挑むには世界NO1の道具が必要です。

今回、中村選手と松岡選手が乗ったボードは「ARAKAWA」の名作RP(ラウンドピン)でした。

何とこの日本人二人が入賞!

中村選手4位、松岡選手3位と物凄い波で物凄いことをこのARAKAWAを使ってやってのけました。

「RP」といえは故アンディー・アイアンズの代名詞。アンディーが愛し、信頼しきったサーフボードです。

 

私もここぞという時は必ずARAKAWAのボードを持ち出します。

特に今までチャージしたことない限界サイズやはじめての場所でのビッグデイの時に頼れる1本がARAKAWA。

ARAKAWAに乗る知人のプロサーファーが言っていました「ハワイや勝浦のアウターリーフでは命を危険にさらすことがあるけど、ARAKAWAのボードなら命を預けられる」

ericarakawasurfboards.com/index.html

是非とも一度は乗っていただきたい。

 

中村選手、松岡選手おめでとう!!

Team Japanお疲れ様でした。

世界最高峰のサーフボード「ARAKAWA」で波を刻む

2018-12-13

ERIC ARAKAWAという名前。

サーファーなら聞いたことがあるかと思います。

ANDY AIONSという名前。

これまた聞いたことがあると思います。

一人は死して伝説となった男。もう一人は生きる伝説。

ANDYを3度のワールドタイトルに導いたボードビルダー。それがERIC ARAKAWA。

努力もするが天才肌のシェイパー。ハワイ人ですが日本人よりきめ細やか。

物静か。

ちょうど今日、ハワイのノースショアで行われているパイプラインマスターズのトライアルで勝利したベンジーくんのボードもARAKAWAです。

今夜からスポンサーの関係でARAKAWAの名前を出せないトッププロも明日からのマスターズには、ARAKAWAの名をステッカーで隠しながら彼のボードで戦います。

誰が乗っているかはお楽しみ!!

このような世界最高の腕前を持つプロサーファーが頼るボードをマリブポイントでも提供しています。(正規販売店)

カスタムオーダーのみです。

だから更に自分のサーフィンにフィットし、レベルを引き上げてくれます。

私も実感した一人です。

見てください!

この子の嬉しそうな顔!世界最高の道具を自分のために作ってもらいそれが今日お手元に届きました。

彼の頭の中には今を時めくプロサーファーのライディングが駆け巡っています。しかも、その顔は自分の顔にすり替えて。

 

実物を見ていただければその美しいカーブ、切り立った刃物のようなエッジにやれれること間違いありません。

一生のうちに一度は乗るべきサーフボード。

それがARAKAWA SURFBOARDです。

 

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